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   当社受託試験の特徴

当社が受託する抗シワ試験においては、「被験者の選定」と「皮膚科専門医の目視によるスコアの刻み方」、更には「シワレプリカの皮膚用非接触3D測定システムによる解析」に特徴があります。しかし、一番大きな特徴は台湾で試験を実施することでしょう。

被験者(台湾の方々)も日本人と同じ肌属性である、Fitzpatrick分類のスキンタイプV、Wに属しています。
監修は名門、台湾国立中央大学の樋口亜紺教授が担当され、目視、及び写真撮影評価は、台湾国立総合病院 皮膚科の林鳳玲医師の管理下で行われます。
日本人の樋口教授が監修されるので、報告書も日本語で作成されます。英語の報告書は、別途うけたまわります。

名門の国立大学、国立病院が試験を行うのに、費用を抑えられるのは、物価の相違と外貨としての円が強いことが起因しておりますが、コストを下げるための企業努力を惜しみなく払い続けていることも一因となっております。



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