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   実施方法


被験者数: 予備試験5名以上、本試験10名以上
測定方法; 日本香粧品学会「「化粧品機能評価法ガイドライン」の「新規効能取得のための抗シワ製品評価試験ガイドライン」に準拠。
監修者: 台湾国立中央大学教授、国立成育医療センター研究員、Cathay General Hospital客員上級研究員 樋口亜紺 博士(監修者&試験者)
目視評価: 皮膚科専門医の管理下(台湾国立総合病院皮膚科 林鳳玲医師)
写真撮影評価: 皮膚科専門医の管理下(同上 林鳳玲医師)
機器測定評価: 目尻付近のレプリカを作成し、機器を用いてパラメータ値を計測し、三次元解析を行います。
シワ解析パラメータ; 
a) シワ個数
b) 総シワ平均深さ(um)
c) 最大シワ平均深さ(um)
d) 最大シワ最大深さ(um)
e) シワ総面積(率)mm2(%)
f) シワ総体積
g) 総シワ平均形状係数
h) 総シワ長さ(mm)
i) 面粗さ Rx (Sx) (um)
j) 面粗さ Ra (Sy) (um)
k) 面粗さ Ra (Sz) (um)

倫理: 倫理審査委員会での審議・承認を得て臨床研究に関する倫理指針に準拠します。

 

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